Webroot

Web脅威シールド
サイトの安全性をマーク

Webroot SecureAnywhere Business エンドポイントプロテクションには、「Web脅威シールド」というWebフィルタリング機能が含まれています。ブラウザにおいて、下記にカテゴライズされるサイトへのアクセスをブロック・警告する機能です。
● キーロガー
● マルウェア
● フィッシング
● 100点中20点以下のサイト

Google、Bing、Yahooの検索結果画面のリンク先の横に、サイトの安全性をマークします。

例: ブラウザで検索候補(リンク先)を表示した時の画面

 スコアの区分

ブロック対象サイト(高リスク)にアクセスした場合の画面

Web管理コンソールで、ポリシー>Web脅威シールド>「ブロックされたWebサイトをユーザーが回避する機能を無効化」⇒オフにすることによって、ユーザー判断でブロックされたサイトへアクセスすることが可能。
※デフォルトではオンになっているため、ユーザがアクセスすることはできない。

 

 

 

Web脅威シールドのブラウザ拡張機能は、ブラウザにより挙動が異なります。ブラウザによっては、拡張機能の有効化のポップアップが表示される場合があります。

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