Webroot

製品概要
従来型アンチウイルスの問題

■ シグネチャーベースの検出技術ではマルウェアに対応できない
   →シグネチャー作成にはマルウェアのサンプルが必要
   →APTはシグネチャーベースでは検出が難しい

■ APT(標的型攻撃)は巧妙に作成され、執拗に実行される
   →まだ公表されていない脆弱性を悪用
   →カスタマイズツールを使用し、攻撃のためのバックドアを仕掛ける

■ スピアフィッシングの被害が増加している
   →フィッシングメールは平均でわずか12通で95%以上の侵入成功率を達成する

■ シグネチャーベースのアンチウイルスは脅威の全体像を把握できていない
   →侵入の62% は数カ月の間検知されない
   →プラットフォーム特有のソリューションにより、保護のレベルが統一されない

   →新しい未知の脅威への対応が遅い

エンドポイント セキュリティの問題

■ 従来のシグネチャーベースのアンチウイルスはサイズが大きく、システムのリソースを大量に消費し、効果は限定的。

■ 非効率性を補うためのマルチレイヤー保護は競合を起こしやすく管理が煩雑になる。
   →修復機能は限定的
   →標的が定められ、巧妙に、迅速に根気よく行われる攻撃に弱い

   →検出率100%のアンチウイルスでも侵入されてしまう

従来のエンドポイントのアンチウイルスで対応できるでしょうか?
求められる次世代のエンドポイント セキュリティ

絶対条件として…
■ 定義ファイルを更新することなく、常に最新の状態
■ リアルタイムのセキュリティインテリジェンスにより未知のファイルやプロセスを調査
■ 効果の高い自動化された監視/ロールバック/修復機能

さらに……
■ わずか数秒でインストール
■ 既存のセキュリティソフトウェアとの競合なし
■ 超高速スキャンでエンドポイントのパフォーマンスへの影響なし
■ 運用や保守のための管理用ハードウェアやソフトウェアの設置は不要
■ クラウドベースの管理コンソールによりユーザーとエンドポイントをリモート管理
■ CD/DVD/USBなどのリムーバルメディアからの感染を防ぐオフラインモード

“再発明“された次世代アンチマルウェアソリューション~Webroot SecureAnywhere Business
フルクラウド・アーキテクチャによるセキュリティソリューションの大変革

既知のみでなく未知のマルウェアに対する完全な防御

超高速インストールと簡単な配備

PCのスローダウンや生産性低下の撲滅

定義ファイルの管理運用を排除

バージョンアップ作業の排除

オンライン&オフライン共に防御

高速・軽量
 

平均CPU消費率

インストール後のダウンロード容量

ウェブルート

2.91%

0.43%
O社

6.85%

0.53%
P社
7.09%
0.67%
Q社
8.38%
0.69%
R社
21.79%
0.80%
S社
43.22%
2.23%
T社
51.76%
5.23%

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