ThreatIQ

ライセンス(年間サブスクリプション制です)
■企業用ライセンス
ThreatIQフィードを企業内(グループ会社含む)で利用するためのライセンスです。
■サービス用ライセンス
ThreatIQフィードを社外にあるアプライアンスや社外向けのサービスとして利用するためのライセンスです。
安心の24時間365日サポートを標準提供

ThreatIQには標準で24時間365日サポートが標準で付属されており、登録された管理者の方々からの
問い合わせを弊社RiMIC(Risk Management Infomation Center)が電話、MAIL、FAX等で対応
させて頂きます。

 

 

ThreatIQデータの活用にあたり

ThreatIQは、最新の脅威情報を定期的にお客様に提供します。お客様は、自社のデータベースに
その脅威情報をダウンロードし、蓄積して頂くことで、サイバーセキュリティ情報のレポジトリ
として運用することが可能となります。ただ、一般的に使われているデータベースを使用すると、
データ量が増えるに従い、検索に非常に大きな負荷がかかり、応答がなかなか返ってこない等、
運用上のトラブルが発生する場合があります。特に、データベースでのデータ検索時間はシステム
全体のパフォーマンスを左右する非常に重要なファクターとなります。当社では、データ検索に
おいて、特に、中間一致検索(ファジー検索)が非常に高速と言われている、株式会社高速屋様が
開発する『高速機関®』を ThreatIQフィードの集約データベースとして使用しています。
高速機関®』は、広く使われているMySQLと比べ、36倍以上の検索時間短縮を実現したメモリ配置型データベースソフトです。
ThreatIQをご検討されているお客様は、是非とも『高速機関®』をお使いください。『高速機関®』をもっと詳しく知りたい方は、
株式会社高速屋様のWebサイトにアクセスしてください。

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